(A地点)
今回、栄養富化に関係する調査項目に加えて、ホルムアルデヒドとひ素を調査してみました。ひ素については再調査になりました。
A地点よりやや下流の本流であるB地点では、りん酸の値がA地点よりも低く、水量の多さによって、りん酸の濃度が薄まっていることが考察できました。